2015/06/28:雲間より 早苗待ち侘ぶ 朝日かな [竹内峠-葛城の道-水越峠]
2015/05/23:トロッコ号 夏めく踏切 風と過ぎ [京都ライド2015]
2015/03/28:春告げる 声に呼ばれて 山登り [富田林寺内町-弘川寺-水越峠]
2013/09/29:実りたる 稲穂と遊ぶ 赤とんぼ [明日香ツーリング]
スズカエンデューロ直前練習 [堺浜周回コース]
2015/07/12:止めどなく 汗滴り落ちる 峠道 [鍋谷峠-(通称)犬鳴峠]
2015/10/25:チームCARACLE平地練習 [加太往復ロングライド]
2015/07/04:梅雨明けは 遠し峠の 雨宿り [紀見峠-千早峠(金剛トンネル)]
2012/08/26:
2015/05/23:トロッコ号 夏めく踏切 風と過ぎ [京都ライド2015]
2011/05/14:しまなみ海道ツーリングPart2(1日目)
雨上がり 桜に虎に ぶどう狩り [ぶどう坂-信貴山朝護孫子寺]
2012/08/26:
11/05/14:しまなみ海道ツーリングPart2(1日目)
ブルベ練習 [ロングライド150km]
2013/03/30:北蕾 南葉桜 島廻り [淡路島合宿下見]
第16回スズカ8時間エンデューロ秋sp参戦記
2015/01/18:冬日和 駆ける銀輪 砂遊び [関西シクロクロス堺ステージ]
2010/08/29:ノリクラ2010受付日
2015/07/18:汗落ちる 難路の上に 風車凪ぎ [淡路島社内ツーリング]
2015/07/12:止めどなく 汗滴り落ちる 峠道 [鍋谷峠-(通称)犬鳴峠]
2015/09/26:明日香ロングライド [大和川-明日香-穴虫峠]
2012/11/10:串柿の 隙間上りて 息上がり [串柿ツーリング下見]
2015/06/28:雲間より 早苗待ち侘ぶ 朝日かな [竹内峠-葛城の道-水越峠]
2015/03/28:春告げる 声に呼ばれて 山登り [富田林寺内町-弘川寺-水越峠]
2014/06/15:延命寺
2015/10/18:串柿ツーリング下見 [滝畑ダム-蔵王峠-三重の滝-鍋谷峠]
第16回スズカ8時間エンデューロ秋sp参戦記
2014/09/07:2014ノリクラ参戦記・走行日
2015/07/04:梅雨明けは 遠し峠の 雨宿り [紀見峠-千早峠(金剛トンネル)]
2015/04/11:花散らす 都路の風 背中押し [嵐山-東山ポタリング]
2015/05/03:川端の 空覆いたる 鯉幟 [富田林寺内町-滝谷不動-観心寺-紀見峠]
2013/09/01:秋雨の 雲に続くか 上り坂 [2013ノリクラ参戦記・走行日]
2015/04/11:花散らす 都路の風 背中押し [嵐山-東山ポタリング]
2012/05/20:第15回 ツアー・オブ・ジャパン 堺ステージ 観戦
2013/03/30:北蕾 南葉桜 島廻り [淡路島合宿下見]
2015/08/01:溽暑の 峠の道に 朝陽射し [蔵王峠-鍋谷峠]
2015/09/22:帰省ライド [堺-大和川-法隆寺-富雄川-枚方]
2015/07/12:止めどなく 汗滴り落ちる 峠道 [鍋谷峠-(通称)犬鳴峠]
2013/05/25:海辺道 夏が吹き付く 南風 [淡路島合宿1日目(岩屋-洲本-由良-福良)]
2011/05/15:しまなみ海道ツーリングPart3(2日目)

押し付け親心 [娘のCARACLE-S]

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なかなか記事にできなかったが、娘の通学用CARACLE-Sにはその後もちょこちょこと手を加えている。

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昨秋には、サポートバーをrev.3スポーツで採用した新型に交換した。

CARACLE-Sは世界最小の折りたたみサイズを実現するために、シートチューブが著しく短い。これによる強度的な不利を補完するために、設けられたのがSP(サポート)バーだ。シートポストを後ろから挟み、シートポスト自体もフレーム強度を確保する構造体とする設計だ。発売当初は、複雑に見えるリンクや、後ろからの力をシートポストが一方向から受け止める構造を不安視する意見も少なくなかった。

実際には衝撃を緩和するサスペンションのお陰で、シートポストへの負荷は緩和されるし、この機構の強度不足による破損例は、発売以来5年以上1件も報告がない。公的にもロードバイク等と同様のダイヤモンド型フレーム基準でJIS耐久性試験をクリアし、我々スタッフが数々のレースイベントで酷使してもびくともしない。言ってみればシートチューブが2本あるのと同じわけだから考えてみれば当然だが、下手なダイヤモンド型フレームよりペダルを踏み込んだ時のBB付近の剛性が高く、しっかりと力を受け止めてくれる。一見頼り無さげなアンダーフレームと裏腹な、高い走行性能を実現している仕組みの一つだ。

多くのユーザーには過剰すぎる強度であることが判明したので、外形を細くし、肉抜きを加えた軽量タイプのSPバーをrev.3スポーツに搭載している。ここだけで100g近くの軽量化に繋がっている。

その後、この春から大学進学が決まった娘が、引続きCARACLE-Sで通学することになった。走行距離も伸びることから、3年間の高校通学で消耗したパーツを交換し、少しでも走りやすくなるカスタマイズも考えてみた。

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まず、ハンドルグリップが傷んできていたので、交換するついでにエンドバー一体型にしてみた。今までのエンドバー別付けより軽量だし、エルゴ形状でグリップしやすくなるだろう。折りたたみにも支障がないことを確認した。


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久々の帰省ライド [堺-枚方往復]

大阪府より発表された5/30~7/31のコロナ対策方針により、6/1からは府県をまたいだ移動を控える要請が解除された(一部首都圏や北海道を除く)。早速に、平常の府県境越えトレーニングライドを復活したいところだが、まずは長らく顔を合わせていなかった両親に会いに行くことにした。

実家のある枚方までのルートには毎回悩むが、木曜に仕事で無理をした疲れがまだ抜けないので、ちょくちょく使う奈良県経由の遠回りはやめて、できるだけ最短ルートを取ることにした。車線の多い主要道はペースが上がるが、自転車が通れない高架があって迂回を強いられたり、自転車は行きたい方向に進めない分岐があったりで意外と走りづらい。かと言って府道や旧街道は信号が多くてペースが上がらない。

いろいろ考えて(といっても出発前の数分だが)、中央環状線や府道21号線(八尾枚方線)を軸に、新ネタの寝屋川沿いルートなどを組み合わせ、後は毎度のごとく行き当たりばったりに決定。

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今週はTORACLE-COZ(CARACLE-COZ試作車)に戻って6:35に出走し、途中までは平日の通勤コース。体調はやはりもう一つなのでのんびリペース。薄曇りで蒸し暑い中、大和川沿いに出て東進。

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高野大橋で大和川を渡り、少し東にずれて中高野街道を北上していく。

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長居公園通に当たったところでさらに東側にずれて北上を続け、国道165線にぶつかったところで東に方向を転じて加美駅付近でJRの線路をくぐる。中央環状線でJRを越えようとすると螺旋状のスロープを延々迂回させられるので、このルートを取った。

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神武町交差点で左折して中央環状線をしばらく北上。


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赤は3.14倍速い? [千早峠(金剛トンネル)]

大阪府より5/30~7/31のコロナ対策方針が発表され、6/1からは府県をまたいだ移動に対する自粛要請が解除される(一部首都圏や北海道を除く)。今週末までは大阪府内で我慢することにして、本日は6:19に自宅出走。

先週は体調が良かったが、今朝は少し身体が重く、各部の関節がこわばっている。天気予報を確認すると、やはりアレルギー症状の有力容疑者であるPM2.5がやや多く飛んでいるようだ。それでも一時期のことを思えばまだ身体は動くので、ピークは過ぎたのだろう。

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今日はいつものTORACLE-COZ(CARACLE-COZ試作車)ではなく、開発中のCARACLE-COZラージサイズの試作車で出走。大柄なユーザー向けに、トップ、ヘッド、シートのチューブのサイズが大きくなっている。シートポストごとサドルはTORACLE-COZのものと交換したり、ボトルケージやハンドル周りの小物を装着したりしたが、バーテープやシートクランプ、ロゴなど赤成分が多い。実はラージサイズ以外の新機能の「仕込み」もあるが、車体の下半分を写していないことで察しのつく方もあるだろう。

出走してしばらくして、iPhoneのアプリ「Cyclemeter」のスピード表示が異常に速いことに気付いた。軽く流しているだけなのに80km/h超を表示している。いやいや、いくらなんでも平地でそれはありえない。まさか赤いから「通常の3倍のスピード」という訳でもあるまい。

Bluetooth接続をし直したり、アプリを再起動したり、タイヤサイズ設定を再確認したりしたが、相変わらず「通常の3倍のスピード」を表示する。この試作車はTORACLE-COZの20×7/8(23mm幅)ではなく、20×1-1/8(28mm幅)が装着されている。自転車別に走行距離を管理していることもあって、別自転車として設定したが、どうもそれが上手く動作しない。

諦めてスピードセンサーからGPS計測に切り替えてしばらく走ったが、信号待ちでもう一度設定を見直して気がついた。タイヤサイズは「周長」だけでなく「直径」でも設定できたのだ。つまり、「周長1545mm」とすべきところを「直径1545mm(=周長約4854mm)」で設定していた。円周率を考えると「通常の3.14のスピード」で表示されていたわけだ。

自分のものでない自転車に出走早々振り回された。普段使用していない非Di2のデュアルコントロールレバーを逆シフトしたり、感覚の違うブレーキに戸惑ったり、しばらくギクシャクしたが、だんだん慣れてきた。タイヤやコンポの違いでTORACLE-COZより重たい車重と、フレームサイズの大型化に伴うロングホイールベース化により、悪く言えば鈍重とも感じる。一方で、これは直進安定性が高いことの裏返しであり、足を止めてもスピードが落ちにくい。立ち漕ぎをしても窮屈な感じがないのは、私にとってはありがたい。

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長い上り下りで挙動を検証するために、今日は千早峠(金剛トンネル)を上ることにした。ひとまず河内長野駅方面に向かう。空は雲がほとんどない晴天。湿度が低く、朝のうちは気温も高くないので爽やかな空気。鬱陶しいのはPM2.5と、マスクだ。

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河内長野駅の裏手の諸越橋で石川を渡り、千早峠(金剛トンネル)に向けて久々にアタックと呼べるレベルのヒルクライム開始。自粛緩和が進む中で今日は先週までよりかなり自転車乗りが増えており、観心寺を越えたところでキャノンデールに抜かれた。しばらくは追走する状態になったが、こちらも久々のアタックなので無理はせず、徐々に離されてしまった。冬場とコロナ禍で強度の高い走りを長らくしていないので、すっかり身体がなまっていることを実感。

デュラエースDi2とアラミドビードの23mm幅タイヤを装着したTORACLE-COZと比べると、やはり車重増は感じる。それでも、トップチューブが37mm伸びたことでダンシングでもヒザがステムにぶつかりにくくなり、窮屈さが解消された。ダンシングや上半身を倒した前傾姿勢でもふらつきにくくなったように感じるのはステムが短くなったことと、フロント-センターが伸びたことで前輪が前に出て、前輪の荷重が減ったせいではないかと推測している。単純にホイールベースが伸びたことと、太いタイヤのお陰という面もあるだろう。

改めて、フロント-センターが長いCARACLE-Sが上りを得意とする理由がわかった気がする。従来のミドルサイズCOZであるTORACLE-COZは大幅な軽量化でタイムを短縮できているが、体感の上りやすさではSに及ばない。Sはトップチューブがない構造で重心が低いという理由もあるが、ダンシングのしやすさは特筆すべきものだ。あとはラージサイズCOZのヘッドアングルをもう少し立てれば、挙動の機敏な最強のヒルクライム小径車になるのではないかという妄想は湧く。が、私のようにダンシングを多用する自転車乗りはごくわずかだろうし、平地や下りを考えると現状のジオメトリが正解だろう。

COZ同士の比較に戻ると、ミドルサイズの(不安定さの裏返しである)機敏さは少し失われたので、短時間アタックでライバルを一気に抜き去るような変化の激しい走りでは少し不利になるだろう。一方で、ある程度の距離を上り続けるなら、安定性の高さがストレスと消耗を抑え良い結果につながるだろう。何のことはない、スプリンターは小さめのフレームサイズを好むという、一般的なロードバイクの法則通りだ。

人家の途切れたところでマスクを下げ、思う存分酸素を取り入れて全力アタック・・・をするような気力・体力はすでに残っておらず、岩見川集落を過ぎたところでさらに1人のロード乗りに抜かれた。油断して少しセンターライン寄りに膨らんでいたので、抜きづらかっただろう。迷惑を掛けてしまった。

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ちょうど8時頃、やっとのことで千早峠(金剛トンネル)に到着。タイムは51分08秒とやはり振るわなかったが、久々のヒルクライムアタックにしてはまずまずだろうか。

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和泉葛城山麓ちょいトレ

先週は毎年恒例のアレルギー症状で一段と身体がダルく、コロナ対策でマスクをして府内限定という走り方に気疲れしてきた事もあって、週末ライドはお休みした。体調不良はPM2.5との関連性があることが多いが、完全に一致しないのでアレルゲンと断定できない。

5/21に大阪府が緊急事態宣言の区域から解除され、今日5/23から緊急事態措置が「原則」解除された。とは言え、少なくとも5/29まで引続き「マスクの着用」と「府県をまたいだ移動を控えること」が要請されている。残念ながら峠を越えて大阪府外に脱出するのは、もう少し待った方が良さそうだ。

先週末も走っていないので今日は多少体調が悪くても身体を動かしておかねば、と5時に起床して出走準備をしていると、身体のダルさが少なくスムースに準備ができた。6:27にTORACLE-COZ(CARACLE-COZ試作車)自宅を出走してとりあえず南下。

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荒山公園付近の高台からは、行く手の和泉山脈が青空の下にくっきりと稜線を見せている。マスク代わりのネックウォーマーは鬱陶しいが、気温は20度前後で暑くなく寒くなく、湿気が少なく爽やかな空気も気持ち良い。しかも、今日は脚が回る。正確には回るというより「踏める」のだ。ここしばらくはとても踏み込む気になれない体調でポタリングペースだったが、今日はグイグイ踏み込んでペースを上げられる。久々のトレーニングライドだ。

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市境の南楽園峠(勝手に呼称)をサクッと越えて和泉市に入り、ひと下りして旧新の国道170号線(大阪外環状線)を越える。山が近づくと青空と山々がますます美しい。鍋谷峠に向かう際に使うルートだが、昨夜調べたら鍋谷峠は通行止め期間が伸びてまだ通行できない。とりあえず、今日は和泉山脈に沿って山麓を走ってみることにした。

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鍋谷峠に向かう国道480号線の旧道に入り、さらに父鬼川の対岸に渡って子安阿弥陀寺に立ち寄り。久々のトレーニングライドと言ったが、この気持のいい初夏を味わえるスポットでは足を止めたい。

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参道にはサツキの花が咲いていた。恥ずかしながら、ツツジとサツキの違いをよくわかっていなかったが、サツキはツツジの一種だが、一般的なツツジは4月に咲くところを、サツキは名前の通り5月に咲き、葉にも独特の特徴があるとのこと。花の名前を調べるスマホアプリ「ハナノナ」が教えてくれた。

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石垣の間に咲いていた花も、これまでカタクリだと思っていたが、ユキノシタとのこと。園芸好きの親に育てながら、物知らずが恥ずかしい限りだ。


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山里の 花々踊る 青嵐 [地蔵谷トンネル-岩湧山]

朝方に雨の予報だったが、5時に起床すると大阪周辺に雨雲がほとんど無い。夜中に雨雲が過ぎて、しばらくは小康状態のようだ。今日は走れたとしても朝は無理、と思っていたので出走の準備をしておらず、まだ寝ている家族のそばでバタバタ準備をするのも申し訳ない。毎年のアレルギー症状で身体がだるいこともあって気合も入らず、結局は家族が起床してから朝食を摂って、8:38にTORACLE-COZ(CARACLE-COZ試作車)で自宅出走。

いつもより約2時間遅い出走となったが、お陰で路面はかなり乾いている。毎度のことながら、コロナ禍の中で今回も3つの「密」を避けて、一切店などの施設には立ち寄らず、自宅出走&自宅帰着のソロライド。府県境を越えない人の少ないコースという条件は毎度難題で、考えながらとりあえず国道310号線で河内長野駅方面に向かう。

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とは言え、やはり身体のだるさに気合が入らなず、ダラダラした走り。自販機で缶コーヒーを購入し、カフェインで活入れ。少しは足が回り始め、強い追い風が背中を押す。雲りがちの空も、徐々に青空が増えてきてきた。

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河内長野駅付近から、とりあえず先週と同じルートを避けて国道371号線を上り始めた。いつもより時間の余裕がないので、紀見峠ピストンやグリーンロード起点から先週の未走区間を走るという手も考えつつ、千早口駅を過ぎてグリーンロードの起点に到達したので一時停止。ここを左折すれば、グリーンロードだ。

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反対側を見やると、グリーンロードの延長線上に道路が続いている。これまでは途中で道が途切れていたが、そう言えばその先の府道まで開通したという情報を見たことがあった。今回は、そちらに向かうことに急遽決定。

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しばらくは清水の集落の中を上っていくが、やがて山中を上る急坂になる。2016年にあったゲート(開放されていたが)なども無くなっている。

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上りきると地蔵谷トンネル。2002年に完成しながら、2018年に供用開始するまで16年も放置されていたことになる。前回は2005年10月30日にこのトンネルに突入したが、この時点で3年放置されていたことになる。この時は照明も点いていなかったので本当に真っ暗だった。その後は全てトンネルに入らず引き返したので、突入は実に15年ぶり。供用され始めたばかりのこのトンネルが心霊スポットなわけもないが、照明が点いていても、車1台も通らないとやはり怖い。中でカーブしているので出口が見えないのも、不安を煽る。

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