昭和の日はランニング

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【mixi日記 及び 旧ブログ から転載したものです】

 今日はヨメさんの実家に子供ら預かってもらえることになり、トレーニングの時間が取れた。息子のための鯉のぼりを組み上げて(遅いって?)から、家を出た。

 とは言え、先週末の筋肉痛が残っているし、子供の遊びに付き合ったせいか腰にも違和感がある。それでもって明日はまた仕事なので、ハードな自転車実走トレーニングは、ちと厳しい。順番からいってもランニングの番なので、例によって近所の公園の周りをグルグル回り始めた。

 あわよくば大台10kmを越えようと思っていたが、10周を越えたあたりからヒザに痛みが出てきた。これまでならサポーターでヒザを固めていたが、先週末の自転車実走トレーニングから、テーピングを試している。ずれないし、ヒザの痛みを予防する効果も高いようだが、万能とはいかないようだ。

 次第に痛みが増してきたので、結局前回と同じ14周(約8.8km)で終了した。ペースは前回の13.2km/hより少し上がった。

 GW後半はいくつか予定が入っているが、合間に半日でも実走トレーニングに出かけたいと思っている。ただ、疲労を抱えてムリをすると、またどこか故障してしまうかもしれないし、天候にも左右される。闇雲にトレーニングに飛び出すだけでなく、休養も重要だ。まったく、この脆弱な身体がもどかしい。

【周回ラップ】
  1周目 02:50
  2周目 02:36
  3周目 02:45
  4周目 02:42
  5周目 02:48
  6周目 02:44
  7周目 02:54
  8周目 02:40
  9周目 02:41
  10周目 02:49
  11周目 02:49
  12周目 02:58
  13周目 03:10
  14周目 02:58

■本日の走行記録(ランニング)
 平均心拍数:145
 最大心拍数:160
 心拍数ターゲットゾーン:132-165
 ターゲットゾーン内時間:0:38:29
 ターゲットゾーン以上時間:0:00:00
 ターゲットゾーン以下時間:0:01:02
 消費カロリー:0409
 走行距離:約8.8km(手計算)
 平均速度:約13.4km(手計算)
 最高速度:??.?
 平均ケイデンス:—
 最大ケイデンス:—
 走行時間:0:39:31

※『2007乗鞍参戦記』をこちらに掲載しています
https://www.hisayuki.org/

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大阪脱出

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【mixi日記 及び 旧ブログ から転載したものです】

 いよいよGW。乗鞍参戦を目指すヒルクライマーであれば、この休みを生かしてスキルアップを図りたいところだ。とは言え家族持ちのみでは自分の都合だけで動くわけには行かない。GWは家族サービスがメインで、半日ランに2回出かけられれば御の字だ。

 そもそもGWには多くの自転車乗りが野に山に繰り出す。ということは、自転車業界にとっては書き入れ時で、業界人は気軽に休めない。私の勤め先は卸業務がメインなので、土日祝は休みだが、間の営業日は殺人的な忙しさで、自分の遊びのために有休を取って休みを延ばすなんてのはドヒンシュクを買う行為だ。

 カレンダー通りでも3連休はあるので、宿泊旅行も夢ではないが、最近はわざわざ混んでいる観光地に遠出をする気力が湧いてこない。どうせ長期間休めないなら、1~2週ずらして仕事が落ち着いてから週末に有休を繋げて出かけた方が、宿も安く、観光地も空いている。

 てな余談はさておき、GWは実走トレーニングからスタートすることができた。そろそろ距離も伸ばしていきたいので、今年初めて大阪外輪山(金剛生駒山系)を越えて遠出をすることにした。まずは、定例コースの中でも比較的手ごろな、R309旧道水越峠に向かう。実走登坂トレーニングの回数はまだまだ少ないが、ちょっとは登りのペースも上がってきた。

 これで、腰痛が無ければよいのだが、ドロップハンドル上部のフラットバーを握るポジションだと痛みが出て、力強くペダリングできない。呼吸が楽なこのポジションは、最近のヒクライムの基本スタイルになっているが、この姿勢が一番痛い。ドロップハンドルの下を握ったり、ダンシングで登るときにはさほど痛まない。セオリーからは外れるが、これらのポジションを主体にせざるを得ないのだろうか。

水越峠 水越峠は大阪府最高峰の金剛山と大和葛城山の間を越える手ごろな峠道で、旧道に入るまではやや交通量が多い。トンネルの新道を避け、旧道に入れば交通量は激減する。今日は帰路に備えてペースを抑え、心拍数を150-160程度キープして登った。水分交差点から27分で府県境の峠に到着。今日のように気候のいい時期はハイカーの駐車が多い。

 奈良側へ下る道は、九十九折のカーブが続き、(自動車の)走り屋のいいコースになっているらしい。路面のあちこちにタイヤのスリップ跡が黒く残り、道路端にはバーストしたタイヤの破片が散らばっている。きっと夜にはにぎやかなことだろう。

 新道に合流し、名柄交差点で左折して県道30号線を北進。今年初めての大阪脱出なので、今日のところはすぐ北のR166竹内峠を超えて大阪に帰る最短の周回ルートを取ることにした。

葛城山 県道30号線は県道261号線と繋ぐと五條から香芝まで、金剛山系の奈良側の山麓を走れるショートカットルートだ。景色もよく、そこそこアップダウンもあるので、いいトレーニングコースだったが、全通してからは交通量も増え、走りづらい道になりつつある。

 ウォーキングルート「葛城の道」など裏道をウロウロすることもあるが、ペースが落ちる。今日はちょっとだけ寄り道したが、ほぼ県道30号線をそのまま走った。

 以前から思っていたが、南阪奈道路の側道を通れば、竹内峠へのショートカットになるかもしれない。ただ、途中で行き止まりになったり、きついアップダウンがある可能性もある。まだ手持ちの地図に載っていないので、行ってみるしかない。もう少し脚力がついたら一度チャレンジしてみよう。

竹内街道 竹内交差点の手前で左折し、R166旧道(竹内街道)に入る。しばらく登ると新道に合流するが、再度旧道と分岐するため池の脇のゲートが今日は開いていた。近寄ってみると、左「竹内街道」、右「国道」と表示された小さな看板ができていた。

 以前も書いたが、かつてはよく通った旧道だ。ゲート閉鎖され半廃道化したり、南阪奈道路建設用の導入路になったりで、ここ数年は避けていた。看板までできているということは再整備されたに違いない。今日は、久々に通ってみることにした。

竹内峠 登り始めてみると、車にあおられながら国道を通るのとは違い、気分が楽だ。若干枯れ木などが散乱している箇所もあるが、さほど荒れておらず、ロードタイヤでも不安は無い。心配した大阪に戻る登りもまずまずの調子で登りきり、竹内峠の直前で国道に合流した。ただし、こちらの出入り口はガードレールで封鎖されている。車は出入りできないが、ガードレールも脇が空けてあり、「竹内街道」と記された小さなプレートがかかっている。人や自転車は積極的に通ってよいということだろう。

 あとは大阪側の峠道を下り、富田林の丘陵地帯を越えて、堺に戻った。

■本日の走行記録(自転車)
 平均心拍数:133
 最大心拍数:169
 心拍数ターゲットゾーン:132-165
 ターゲットゾーン内時間:1:53:22
 ターゲットゾーン以上時間:0:00:29
 ターゲットゾーン以下時間:1:15:09
 消費カロリー:1825kcal
 走行距離:60.7km
 平均速度:19.3km/h
 最高速度:60.2km/h
 平均ケイデンス: 75
 最大ケイデンス:114
 走行時間:3:08:21

※『2007乗鞍参戦記』をこちらに掲載しています
https://www.hisayuki.org/

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乗鞍抽選突破

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【mixi日記 及び 旧ブログ から転載したものです】

 昨日、今年の乗鞍の抽選結果が判明した。

 夕方、乗鞍の申し込みをしてくれた仲間からメールが入り、「乗鞍当選しました!」とのこと。もし落選した場合はどうしようかと思ったが、ともあれ今年も無事出場できることになった。

 さて、今年の出し物は昨年と同じでいいものか? タイガースハッピ、猛虎旗、六甲颪の3点セットは一昨年から変わっていないので、グレードアップしたいものだ。とは言え、シューズやヘルメットもいい加減くたびれてきている。乏しい資金をどこに使うやら・・・。

 当選が決まり、ますます力の入る今日のトレーニング。定例の鍋谷峠へ向け自転車にまたがったが、スタートした途端、雨がパラつきだした。しばらく走ってみたが、雨は強くなる一方。

 学生のころは、雨だろうが、雪だろうが走ったものだが、最近はわざわざ雨の中を走ることはしない。あえなくUターンとなり、今日の自転車ライドは7.8km、20分で終了した。

■本日の走行記録(自転車)
 平均心拍数:134
 最大心拍数:164
 心拍数ターゲットゾーン:132-165
 ターゲットゾーン内時間:0:12:54
 ターゲットゾーン以上時間:0:00:00
 ターゲットゾーン以下時間:0:07:50
 消費カロリー: 203kcal
 走行距離: 7.8km
 平均速度:22.8km/h
 最高速度:44.4km/h
 平均ケイデンス: 89
 最大ケイデンス:151
 走行時間:0:20:37

 自転車とランニングを交互にするつもりだったので、本来なら今週末はランニングの回だ。だが、今週は雨が多く、公共交通機関で通勤することが多かった。おかげで途中にランニングをする機会が結構あったので、今週末は自転車と思った。が、天気には勝てない。しかも、明日は予定があるので、トレーニングに出るのは難しい。

 そんな訳で、雨に濡れるのを覚悟で、今日ランニングすることにした。近所の公園の周囲の道路が1周が約630m。そこをぐるぐる回り始めたら、すぐに雨はやんでしまった。タイミングが悪かったようだが、平地で雨がやんでも、きっと峠は雨だと思うことにした(苦笑)。

 ウィークデーの走り込みが効いたか、今日はひざの調子がよく痛みが出ない。1周のラップも、ほぼ3分を切るペース(平均速度13.2km)で走り続けられた。さすがに自転車のように長時間走り続けるのは無理だが、14周走ったので、走行距離は8.8km位だろう。

 次の目標は大台10km突破だ。

【周回ラップ】
  1周目 03:07
  2周目 02:48
  3周目 02:45
  4周目 02:47
  5周目 02:47
  6周目 02:48
  7周目 02:58
  8周目 02:53
  9周目 02:55
  10周目 02:50
  11周目 02:52
  12周目 02:48
  13周目 02:51
  14周目 02:52

■本日の走行記録(ランニング)
 平均心拍数:148
 最大心拍数:165
 心拍数ターゲットゾーン:132-165
 ターゲットゾーン内時間:0:39:28
 ターゲットゾーン以上時間:0:00:00
 ターゲットゾーン以下時間:0:00:40
 消費カロリー:0435
 走行距離:約8.8km(手計算)
 平均速度:約13.2km(手計算)
 最高速度:??.?
 平均ケイデンス:—
 最大ケイデンス:—
 走行時間:0:40:08

 

※『2007乗鞍参戦記』をこちらに掲載しています
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金剛トンネル往復

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【mixi日記 及び 旧ブログ から転載したものです】

 先週末はランニングだったので、今週こそは実走だ。

 とは言え、毎度のことながら体調万全とは行かない。先週の肩痛は落ち着いたが、一昨日、仕事で大量の荷運びがあった。幸い、大きな腰痛の悪化はなかったが、疲労で腰に痛みが残っている。

 全開走行は早々に諦め、一眼レフを持って、春らしい風景でも撮影しながらゆったり峠を目指すことにした。いつもの鍋谷峠は峠道が谷筋で暗く、峠も展望が開けずロケーションはもうひとつ。そこで、今日はR310大阪奈良の府県境、金剛トンネルに向かった。

 まずは河内長野駅方面に向かう。R310の裏道、西高野街道は細かいアップダウンが連続するが、大型車にあおられることもなく、自転車で走りやすい旧街道だ。河内長野駅付近でR310に入り、駅の裏手に回り込んで石川を渡ると、いきなり急勾配の登り坂が現れる。

 ついつい道なりに最短ルートを取ってしまったが、R310は交通量もそこそこある。ポタリングモードの今日は三日市駅方面に迂回して、石見川沿いの府道214号を上がるべきだったと後悔した。長野神社の脇を抜ける細道を通れば、交通量の多いR371を通らずに三日市までたどり着けるし、途中のロケーションも悪くない。

観心寺 まあ、ここまで来てしまったからには、もう一つの手だ。観心寺を過ぎてすぐ右折し、急勾配の道を登ると歩行者自転車専用道の標識が立っている。そのまま進むと石見川の対岸をR310に並走する細道を進むことができる。ほぼ車が通らず、夏には木陰があって涼しい。最初の急勾配さえ除けば、なだらかで登りやすい道だ。

白木蓮 体力を温存するなら、川上あたりでR310に戻るのが最善だが、今日はそのまま進み、急勾配を登って府道214号に合流。林間を通ってこの道もR310に合流する。桜吹雪を狙って、裏道から裏道をたどったが、今週の雨でほとんど散ってしまったようで、なかなか写真映えするような桜に巡り会えなかった。天気も薄曇りで風景写真も冴えない。今日一眼レフを持ち出したのは、いささか失敗気味だが、R310沿いに咲く白木蓮はきれいだった。

 撮影しながらのせいか、前回よりは脚に余裕があった。石見川の集落を越えると傾斜がキツくなり、峠まであとわずかだが、ここからが本番だ。しばらくもがいていたが、やはり腰がキツく、シッティングで力強くペダリングすると痛みが走る。意外とダンシングの方が、ラクだったりする。毎度のことながらもどかしい。

金剛トンネル しばしの苦闘の末、金剛トンネルにたどり着いた。ここも峠自体は展望が開けない。奈良側に少し下ると五條方面が一望できる絶景だが、まだ大阪外輪山脈を登り返す脚力はでき上がっていないので、今日はそのまま引き返した。

 

■本日の走行記録
 平均心拍数:130
 最大心拍数:168
 心拍数ターゲットゾーン:132-165
 ターゲットゾーン内時間:1:24:36
 ターゲットゾーン以上時間:0:00:24
 ターゲットゾーン以下時間:1:22:15
 消費カロリー:1548kcal
 走行距離:52.3km
 平均速度:18.8km/h
 最高速度:52.6km/h
 平均ケイデンス: 76
 最大ケイデンス:102
 走行時間:2:47:15

※『2007乗鞍参戦記』をこちらに掲載しています
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「乗鞍」申込み

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【mixi日記 及び 旧ブログ から転載したものです】

 4/1より始まっていた乗鞍の参加申し込みは、今日4/11で締切になる。私は同宿の仲間たちと一緒に、4/8にネットで申込みしてもらった。

 ホントは申込み開始早々にエントリーする予定をしていたが、今年はチームエントリーは各自申込みでなく、代表者がまとめて申込みする形式になった。エントリークラスと生年月日が必要になるので手間取ったのだ。

 この所、毎年エントリー方法が変わるので振り回される。主催者側も苦労しているとは思うのだが、早いとこネット時代にふさわしいエントリー方法を確立して欲しいものだ。

 富士山周辺の大会や裏乗鞍やら、ヒルクライムレースがたくさんできたこともあってか、乗鞍の人気も一時期ほどではないようだ。とは言え、恐らく今年も定員オーバーで抽選になることはほぼ間違いない。

 抽選に関しては、(昨年も言われていたことだが)実のところ厳正に3500人が選ばれる訳ではないことを主催者自身が認めている。全日本ヒルクライムシリーズ戦にエントリーしているものは無条件で自動的にエントリーされ、昨年の入賞者は優遇処置を取る旨公式ページにも明記されている。

http://norikura-hc.jp/entryfaq.html (リンク切れ)

 これは(当然)公ではないが「自転車店や、自転車関連業者名で申し込めば落ちることはない」というのも、もっぱらの噂。昨年はネット掲示板「2ch」で、主催者メンバーに聞いた話として書き込みがあったそうだ。

 ロードレースのドラフティングやエース&アシスト制、競輪の出身県による「棒」などを知る人にとっては、他人を出し抜く心理戦も「自転車スポーツらしい」とも言える。

 しかしながら、あまり内向きのことばかりやっていると、自転車を始める人が減り、スポーツとして発展性がなくなる。ただでさえ、相変わらず相次ぐドーピング疑惑などで、自転車スポーツのイメージは決してよくない。

 私自身、「内輪の集まり」は楽しいものだと感じるし、小さな大会ならそんな家庭的な雰囲気もいいものだと思う。が、乗鞍レベルの全国的人気イベントでは、「公正さ」も大事になってくるだろう。自転車スポーツを自分たちの物だけにしていると、いずれしっぺ返しがやってくるだろう。

 それはさておき、今年はエントリークラスに「71歳以上の部」が新設された。愛好家は認めたがらないが、自転車はいまやすっかり中高年中心のスポーツ。乗鞍のエントリー表を見れば、20代以下は少なく、10代に至ってはごくわずか。30代以上が大多数を占めている。とは言え、これはスゴすぎる・・・。いったい何人エントリーするのだろう。

 それと、短縮コースの「ジュニア(10~15歳)」もでき、これまで16歳からだった参加年齢がぐっと下がった。ウチの娘が出場できるまで、あと3年。夢だった「親子出場」が、ぐっと近づいてきた

 

※『2007乗鞍参戦記』をこちらに掲載しています
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